実証と検証にもとづいた住宅の安全性を追求します

ガーディアン工法の特長

床・天井を壊さずに地震力を基礎まで伝える耐震補強
1.床・天井を壊さずに、ガーディアン工法による室内壁補強ができるので、解体費および修繕費を抑えた耐震補強が可能です。
床を壊さずホールダウンを実施
↑床を壊さずホールダウンを実施
この狭さでも天井を壊さず実施
↑この狭さでも天井を壊さず実施
2.大きな引抜力を負荷する柱脚金物「SC-BOSS」は、従来品と比べ既存基礎に優しい補強金物です。
■地震時の引抜力の負荷を分散
SC-BOSSの施工例
■柱に工具があたらない
■基礎が割れにくい
粘りある耐力壁を追及
1.ガーディアン工法は、多種ある仕様の耐力壁全てに粘りをもたせ、補強した分だけ強くなることを追求しています。
粘りのある耐力壁を追及
2.ガーディアンウォール工法と比べ筋かい補強は、納まりにより粘り(終局変位)が異なるため、大地震時に建物の変形に対して異なる破壊を起こします。
2.ガーディアン工法と比べ筋かい補強は、納まりにより粘り(終局変位)が異なるため、大地震時に建物の変形に対して異なる破壊を起こします。
粘りのある耐力壁を追及
2.ガーディアンウォール工法と比べ筋かい補強は、納まりにより粘り(終局変位)が異なるため、大地震時に建物の変形に対して異なる破壊を起こします。
粘りのある耐力壁を追及
さまざまな仕様を用意し、建物ごとに柔軟に対応
1.ガーディアン工法は、標準的な仕様を1つ用意するのではなく、現場に合わせたさまざまな仕様を用意し、それぞれ性能の確認をしております。
さまざまな仕様を用意し、建物ごとに柔軟に対応
さまざまな仕様を用意し、建物ごとに柔軟に対応
2.ガーディアン工法は、施工性を重視し、既存住宅の実情に添った仕様を多種に備え、建物ごとに柔軟に対応できるようにしています。
さまざまな仕様を用意し、建物ごとに柔軟に対応
さまざまな仕様を用意し、建物ごとに柔軟に対応
■コンクリート強度は原則15N/mm2以上とします。
■所要の引抜力で、基礎の曲げ破壊等が生じるおそれがある場合は、便宜、基礎補強をして下さい。
■腐朽・腐食した木材には使用出来ません。 ■施工DVD、マニュアルに従い、施工してください。
■基礎を穿孔する際は、鉄筋探査機等を用いて鉄筋の位置確認を行い、鉄筋干渉の確認をすることをお勧めします。
■本ページは2007年5月現在のものです。製品につきましては、予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。
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