ガーディアン 耐震補強壁
ガーディアン・ウォール 大壁

WALL

ガーディアン・ウォール
  • 粘り強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類面材耐震補強壁
壁基準耐力6.7kN/m
従来工法の長所を生かしつつ、ねばりと調和を実現しました。耐震壁としてのトータルバランスを備えてますので、多様な改修環境に応える各種仕様をラインナップしています。
詳しくは
  • 粘り強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
  • 長押のある和室に
壁種類面材耐震補強壁
壁基準耐力6.1kN/m
ガーディアン・ウォール大壁の性能はそのままに、和室の美観でもある長押を活かす施工を可能にしました。愛着のある住まいをより美しく、そして安全に改修工事を致します。
詳しくは
ガーディアン・シールド

SHIELD

ガーディアン・シールド
  • 粘り強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類筋かい耐震補強壁
壁基準耐力6.4kN/m
床や天井を壊さず片面からの施工が可能な上、耐力は筋かい45×90のたすきがけと同じです。また窓を残しても補強が出来ます。鋼製ブレースの長さが現場調整することができます。スリムで施工しやすくシールドブレースが柱及び横架材の縁から56㎜以上あれば施工することが可能です。
詳しくは
  • 粘り強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類筋かい耐震補強壁
壁基準耐力15mm:1.6+1.4(1/L)
30mm:2.4+1.4(1/L)
45mm:3.2+1.4(1/L)
既存の筋かいを取らず効率的に筋かいを有効利用できます。そのためすぐに補強を行いたい場合でも、現状の居住構造を利用して効率的で手軽に耐震改修ができます。
※壁強さ倍率の15mm、30mm、45mmは、筋かいの断面寸法です。15mmは15×90mm、30mmは30×90mm、45mmは45×90mmの筋かいを表します。
  • 粘り強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類フレーム耐震補強壁
壁基準耐力1.4(1/L)
引き抜き補強をしたうえで壁強さ倍率の目標評点があと少しだけ足りない時、強さを+1.4(1/L)足すことができます。また補強できる壁が無い時、開口部に出来る耐震改修工法です。
ガーディアン 制振補強壁
ガーディアン・フォース レッド

FORCE

ガーディアン・フォース レッド
  • 繰り返しの地震に強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類粘弾性制振補強壁
等価壁基準耐力7.2kN/m
地震エネルギーを熱に変えて吸収する《制振技術》を木造住宅に最適化しました。床や天井を壊さず片面からの施工も可能な形となっていますので、日常生活を送りながら制振という新しい技術を住まいにとりいれることができるようになりました。
詳しくは
  • 繰り返しの地震に強い
  • 中・大規模改修用
壁種類粘弾性制振補強壁
等価壁基準耐力8.8kN/m
地震エネルギーを熱に変えて吸収する《制振技術》を木造住宅に最適化しました。3枚の粘弾性ダンパーが、大きな力で繰り返しの地震にも強い持久力を発揮します。制振という新しい技術を住まいにとりいれることができるようになりました。
ガーディアン・フォースは、東京工業大学建築物理研究センター笠井和彦教授、坂田弘安教授との産学共同研究開発製品です。
ガーディアン・クール

COOL

ガーディアン・クール
  • 繰り返しの地震に強い
  • 床・天井を壊さない
  • 住みながら工事可
  • 小規模改修用
壁種類鋼製ダンパー制振補強壁
壁基準耐力9.0kN/m
高耐力の鋼製ダンパーを壁中央に使用することで、鋼製ダンパーの柔軟なゆがみと、地震エネルギーの熱変換という2つの方法で、地震の揺れを強力に吸収します。
床や天井を壊さず片面からの施工も可能な形となっていますので、日常生活を送りながら制振という新しい技術を住まいにとりいれることができるようになりました。
詳しくは
  • 繰り返しの地震に強い
  • 中・大規模改修用
壁種類鋼製ダンパー制振補強壁
壁基準耐力10.1kN/m
地震エネルギーを熱に変えて吸収する《制振技術》を木造住宅に最適化しました。
12枚の鋼製ダンパーが柔軟なゆがみと地震エネルギーの熱置換を行い、繰り返しの地震にも強い持久力を発揮します。制振という新しい技術を住まいに取り入れることができるようになりました。
ガーディアン・クールは、東京工業大学建築物理研究センター笠井和彦教授、坂田弘安教授との産学共同研究開発製品です。

お問い合わせ
製品に関する資料請求・お問い合わせなどはこちらから
電話番号:048-999-1555(平日9:00から18:00)
FAX番号:048-999-1533
担当:遠藤・関口
株式会社 住宅構造研究所
〒340-0815 
埼玉県八潮市八潮3-16-4

TEL.048-999-1555

FAX.048-999-1533
Copyright(c) 住宅構造研究所 All Rights Reserved.




↑TOP