実大振動実験を行なった共同開発商品
住宅構造研究所では他社様と共同で実大振動実験を行ない、安心で納得できる耐震壁・制振壁を開発しております。

「効く制振壁」を共同研究開発

笠井先生

東京工業大学  笠井 和彦 特任教授

住宅構造研究所は、耐震・制振工学の権威、東京工業大学 科学技術創成研究院の笠井和彦特任教授、東京工業大学 環境・社会理工学院の坂田弘安教授と共同研究開発しました。
笠井特任教授は建築学会賞や米国大統領賞(※)の受賞経歴を持ち、日本地震工学会の理事も務めていました。
※米国大統領賞:米国大統領、ホワイトハウス、米国科学財団(National Science Foundation)が工学、理学、情報科学、社会科学分野等の研究領域において顕著な業績を示した若手の米国大学研究者を対象に授ける賞。



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